国際フェリー ニューかめりあ号を利用した対馬海峡における大型クラゲの目視観測 2012年度

調査日 概 要 分布図
11月20日 対馬北東部と西水道でエチゼンクラゲを4個体目撃。傘径は30〜40cm。 分布図
11月6日 東水道で3個体のエチゼンクラゲを目撃。傘径は40cm、60cm、80cm。 分布図
10月23日 8個体のエチゼンクラゲを対馬近傍〜西水道で目撃。傘径は
30〜70cmで、ほとんどは30〜40cm程度。
分布図
10月10日 29個体のエチゼンクラゲを目撃。個体密度は西水道で高く、釜山近傍で最大となった。博多湾内でも3個体目撃。傘径は東水道で40〜50cm、西水道で30〜120cm。 分布図
9月25日 合計20個体のエチゼンクラゲを目撃。東水道中央部と釜山港入港前で多く出現。 分布図
9月11日 合計21個体のエチゼンクラゲを目撃。東水道の中央部で多く出現。傘径は30〜70cm。 分布図
8月30日 合計7個体のエチゼンクラゲを目撃。傘径は30〜60cm。 分布図
8月16日 合計33個体のエチゼンクラゲを目撃。対馬北東海域で多く出現。傘径は20〜70cm。 分布図
7月31日 東水道で1個体、西水道で11個体エチゼンクラゲを目撃。傘径は50〜100cm。 分布図
7月18日 東水道で3個体、西水道で4個体エチゼンクラゲらしきクラゲを目撃。傘径は40〜60cm。 分布図
7月3日 大型クラゲの出現は確認されませんでした。 -
6月19日 大型クラゲの出現は確認されませんでした。 -